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2007年2.22 Mクリニックにて 16周+2日(5M)
安定期に突入 母子共に順調かぁ・・。
「行きますか~」「飛ぼうよ!!」
高齢の初懐妊だが、至って健康なドク金魚。
妊婦特有の現象(頻尿、便秘など)は有るが、全くつわらない。
これぞ「天の声」と確信した。
日本では妊婦の海外旅行は言語道断の手前
もしもの事態は全て己の責任だ。
しかし妊娠自体は病気ではない。
中国では妊婦にだって 「どけ!!」と容赦無く横入りは日常で
欧米系妊婦はセパレーツタイプの水着で海外のバカンスを楽しんでいるではないか。
その前にいつ母に報告しよう・・。
一般的には夫の次ぎ辺り打明けるものだが、ドク金魚は母が
少々苦手である。
厳格でネガティブな母に打ち明け、後に”糠喜び”なオチは
娘以上の落胆は必至だ。
っていうか、母を連行しよう!
この際報告は帰国後にしよう!!
祖父母の介護から解放されてはや2年
「いずれその内~母と」の構想は時期を逃し、永遠になって
しまうかもしれないのだ。
2010/03/18 08:03:45
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(工事中)
Japan 雨上がりの鎌倉 アマルフィでランチ
http://4travel.jp/traveler/tougarashibaba/album/10434619/
のつづきです。
本日の鎌倉行きの目的はアマルフィではなくて、ここなんです。
モンタナ修道院 聖母訪問会のページはこちらです。
http://www6.ocn.ne.jp/~seibo.vi/
聖堂が斬新なデザインで美しい。。
作者今井兼次は、禄山美術館、早稲田の会津八一記念博物館などを建てた人。日本にガウディなどを知らしめたモダニズム建築紹介の第一人者だそうです。
さて、唐辛子婆の属している国際協力NGOも高齢化が進み、親の介護や自身の体調不良により継続的な活動を続けるのが困難になってきました。
それで、最後の支援金をお届けしにモンタナ修道院にやってきたのです。
主婦が中心のとっても小さなグループなので私たち自身は海外を拠点にした活動はできません。それで現地で活動をしているグループを支援させていただくというかたちをとってきていました。
ちょうど東ティモールから帰国中のシスターから貴重なお話を伺うことが出来ました。インドネシアから独立した小さい島国の一番東の端の村で子ども達の教育活動をしていらっしゃいます。
シスター達の活動は東ティモール政府から表彰された8つのグループのひとつだそうです。
治安はだいぶ安定しているようですが、失業率が高く、教会の窓ガラスまでが持っていかれて売られてしまう、など、ご苦労は続きます。でも少しづつでも子ども達は確実に成長してきているようです。
ついでといっては何ですが、関連するほかのページを以下にご紹介しましょう。
若い方たちが旅行の際にボランティアというものに目を向けてくだされば幸いです。
2010/03/14 02:03:15
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団塊ibu 感動の画像で綴る・・・・。
介護・療養型 リゾート滞在 編
(1)
↑ デンパサール空港にて 老夫婦 ↓
(2)
↑ 砂浜で 見覚えのある車椅子 1月に出会ったオランダの介護リゾートの老婦人と再会 ↓
(3)
↑ 要介護のイギリスの老人 介護を支える 若い青年(インドネシア&日本) ↓
↑ 痴呆が感じられるが笑顔が嬉しい 青年の瞳も優しく感じた ↓
バリ島で見た介護環境
医療先進国 日本の介護環境と 医療発展途上国 バリ島
医療設備には
雲泥の差があります。
でも
車椅子で砂浜に挑戦する
勇気
バイタリー
脅威的な行動
日本ではとても考えることが出来ません。
それでも
成果がある
リゾート介護の姿を見ています。
本国、オランダの自然環境が厳しい冬
常夏の国
バリ島
障害者が快適に暮す環境をサポートしているオランダの介護・療養
出会う人々の全てに感じたのは
介護・療養リゾートをお洒落に
楽しんでいる姿でした。
今後
日本にもこのスタイルの介護を期待します。
画像付バリ島オフ会 ↓
http://garuda-momo.at.webry.info/201003/article_12.html
2010/03/08 10:03:57
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サヌールエリアへ
最近、サヌールが見直されつつあります。
5年前までは寂れているなーとの思いがありました。
滞在し始めてから
サンデーマーケットの存在を知り
出かけるたび
躍動を感じます。
年配の欧米人
体に障害がある人々が
生き生きとお洒落な
介護・療養をしている姿に心が洗われます。
今回のバリ島オフ会に
息子さんと参加した女性は
介護に夢を
バリ島で模索したいと言います。
↑英国人の老人の介護を若いインドネシア人青年 老人と握手する 日本の青年看護師 ↓
私が声をかけると「ワイフだワイフだ」と言葉する老人に痴呆が感じられたがとにかく明るい・・・。
将来的に
介護・療養リゾートを提唱していきたい考えがあります。
サンデーマーケット出会った
車椅子の女性と
サヌールビーチで再会
感動しました。
サヌールビーチの画像付 ブログ ↓
http://garuda-momo.at.webry.info/201003/article_11.html
2010/03/08 01:03:28
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年末年始の家族での伊豆旅行は、29日から出発。
前日まで、次男の微熱が続き、お腹の調子も、今一歩。
様子を見ていましたが、当日の朝には落ち着いていたので、予定どおり出発しました。
一般道の渋滞を避けながら、西湘バイパス・伊豆スカイラインを通って、お昼12時には伊豆高原に到着。
まずは、途中で携帯から予約しておいた「かんぽの宿伊豆高原」の介護機能付家族風呂で日帰り入浴と、レストランで昼食をいただきました。
かんぽの宿伊豆高原のHPは、こちらです↓
http://www.kanponoyado.japanpost.jp/yado/izukougen/
また、全国のかんぽの宿の施設設備のバリアフリー化情報は、こちらです↓
http://www.kanponoyado.japanpost.jp/barrierfree/syousai.html
2010/03/06 07:03:43