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家から車で1時間。手近くまとまっていてかわいい、おもちゃ箱みたいな街です。その魅力の一部をご紹介したいです~
表紙は、運転中にたまたま見つけた素敵なお家。
お店じゃないんですよ~気合の入ったXmasデコです!!
カストロから程なく南下した高級住宅街にて
2010/09/09 12:09:18
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夜の便で首都タシケントに戻る。
空港は旭川駅くらいの規模。
搭乗を待っていたら、日本語の達者な現地男が
「一人?」と話しかけてきた。
なんだよ、またナンパヤローかい。と振り返ると
昼間レストランに居た日本人夫婦と彼らのガイドだった。
ゴルゴを知っているらしく
「いつもクシャミ(咳の間違いですな)の人でしョ?」と。
そしてやはりゴルゴは
見かけによらず良い人だということだ。
よろしく伝えてと言っておいた。
飛行機のところまでバスで行くと
そこにあったのは、なんと、なんと可愛い
おもちゃのようなウズベキスタン航空機!
写真撮りたい…撮りたいぃ~~~
が、空港内は決して撮影はいけない!と
送りの運転手からもこのガイドからもきつく言われていたので
まことに残念ながら写真無し。
表紙写真:あちこちで売っている
素焼きのウズ爺さん(一部お姉さん)人形
2010/09/09 12:09:05
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まとまった休みがとれたので、一気に南まで行ってみることにしました。9月であればパックツアーも安いし、暑さに慣れていない北海道民でも何とかなるかと(?)。
初日はほとんど飛行機の乗り継ぎでした。
札幌千歳→羽田空港 (空港内で昼食)
羽田空港→那覇空港 (搭乗ゲート前で休憩)
那覇空港→石垣空港
朝8時に自宅を出たのに、石垣空港に着いたのが夕方4時頃。さすがにしんどい。ただ、うちの子供は乗り継ぎの都度、おもちゃをもらって大満足の様子…。
すごいと思ったのは石垣空港。滑走路を端から端まで目一杯使って着陸してました。着陸したらもう滑走路の端で、180度転回してから今降りた滑走路を逆走。空港ロビーへ移動するんですね。知らなかったー。
※新しい空港になると、たぶんこれはなくなってると思います。
レンタカー借りて、滞在先へ移動。滞在場所は、貸別荘というのかな?何か古くなったリゾートマンションを貸してるような感じの施設でした。部屋数も多くて便利そうでした。男女グループや、2ファミリーで滞在してもいいかもしれない感じでした。
食事はついていなくて、全て自炊。なので、比較的安いパックツアーでした。
2010/09/07 11:09:17
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【ルート】
パイネ国立公園(プエルト・ナタレス) 「厳しい自然の見せる美しさに感動」
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チロエ島(プエルト・モン) 「うろこ壁のカラフルな家の町並が美しい静かな漁村」(世界遺産)
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イースター島 「予想外のワイルド・アイランド!絶海の孤島は野生のムツゴロウ王国!!」(世界遺産)
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サンチアゴ 「海鮮市場は日本語嵐!スーパーではローカルパパに腕時計つけるな、と注意うける、さすが首都」
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バルパライソ 「とにかくジロジロ見られるストレス南米No.1。おもちゃ箱をひっくり返したような丘の町。」(世界遺産)
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カラマ(チュキカマタ銅山) 「銅山で潤った国の現実を抱える町。」
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サンペデロ・デ・アタカマ(タティオ間欠泉、月の谷) 「地球の原形!?そして夜空にもまたすごい星の数!」
私の一生の汚点?カメラ紛失の地カラマ、高山病発症の地サン・ペデロ・デ・アタカマ。初めて治安の悪さを感じたプエルト・モンのバスターミナル。イースター島でレンタカー拒否?!。私顔になんか付いてますか?ジロジロ見られ率南米1バルパライソ。なんとも忘れがたい国となってしまった。。
※まるで私の頭に知識も意識もなかった国、チリ。
イースター島がチリだったことも初めて知ったぞ。
星空が最高に美しく、地面から間欠泉が吹き上がり、魚介が
豊富で、木も生えない厳しい高地に、流れる氷河。
地球って生きているんだ、生きている星なんだ!!
なんて叫びたくなる国でした。
【余談】
パタゴニアは物価があまり安くないため、ハムとチーズのサンドを作ってよく携帯していた。ハムの種類の多さと言ったら↑↑だよ。特にカベサ(頭)のハムが脂たっぷりでお気に入りだった。
【カメラ紛失】
私はカメラ命です。だからカメラには充分注意してました。でもわずか2時間の間にカメラが消えました。そしてその間の私のカメラの記憶は全くありません。。撃沈です↓↓↓ 旅も中盤、油断の悪魔はカラマでやって来ました。
あの日カラマの銅山を見に行く予定で、午前中にカラマに飛行機で到着。午後から銅山を見て夕方にはバスでサン・ペデロへ移動の予定でした。銅山見るためだけに寄り道した街でした。銅山へ到着してみると噂どおり銅山が閉山。せっかくタクシーチャーターしてきたのに。と残念がってると事務所の人が臨時便を出して別の銅山を見せてくれることになりました。大きなジーンズとヘルメットを借りて、いざ見学。見学中もなんとなく頭がぼ~っとするなぁ、銅山の空気のせいかなぁと思いながら、タクシーで再びカラマの街へ。サン・ペドロへのバスが1時間遅れで到着。乗ろうとしたそのとき、何気にカバンを見ると「カメラがねぃ!!!」銅山で写真を撮って帰ってくるわずか2時間にカメラが不明に。涙しながらバスの延期手続きを取り、仕方なくカラマに1泊。翌日同じルートで探し歩きましたが見つかりませんでした。あの大きなジーンズのポケットに「忘れないように」と思いながらカメラを入れたこと。ジーンズが大きすぎて役に立たなかったなと思いながら返したこと。なんで長ズボンで行かなかったんだと悔やんだこと。そして悪魔は私を悪魔にしました。陽気で親切な事務所のパトリシオ、愛想の悪いぼったくりタクシーの兄ちゃん、バスターミナルのおばちゃん、出会った人全てが怪しく思えてしょうがない。帰国してもパトリシオはメールを何度もくれ頑張って探してくれたみたいでありがとう。と今は思います。すっかり意気消沈のカラマは標高2000m超。頭がぼ~っとしていたのはアンデスの標高が上がり始めた最初の洗礼、高山病のせいということにしておきました。さぁ、これからどんどん標高が上がり、どんどん私物が無くなる予感だよ~!!?…( ̄▽ ̄;)
と言うわけで、写真がない分文章で!と気合とは裏腹に空回り文を書き込みました(@_@)
2010/09/06 01:09:42
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松島基地 航空祭 2010 -①
ここでは主に航空機等展示の画像です。
航空自衛隊松島基地の第56回航空祭が22日、宮城県東松島市の同基地で開かれました。
遠い思い出としては三沢航空祭は見ましたが今回が松島基地の航空祭を観るのは初めてです。
玩具(おもちゃ)とは違う本物の戦闘機を身近に観て来ましたが猛暑の炎天下と履きなれぬ靴で疲労感が大と成り午後の部を見ずに基地を離れました。
気に成る事は相手は今迄とは違い「音速の被写体」である 巧く捉える事が出来るか心配であったが・・・何とか・・・それなりに…写ってた様です(笑)
2010/09/05 04:09:31